つれづれなるまま

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

椿のトンデモ話。

昨日、椿ちゃんが教えてくれたトンデモ話。

酔っ払って例の如くミミズ字メモなのでちゃんと解読できないが
だいたい、そんな話。

椿は角を持つ鹿だったことがあるそうな・・・・

その前に、椿に、しずさんって鹿っぽいですねと言われて
んなこたぁー初めて言われたじょ!って前フリがあった。

んで鹿の時に森で小さな女の子の親子を見て
「人間っていいな~」と思ったそうな・・・・・

場面は変わって、海沿いを走る電車の中で追われている
自分の子供(女の子)にキスをして
自分は海に飛び込んだ。(南国)

自分がいるから子供が危険にさらされる
自分がいなくなればいい。

そう考えて、自殺した。

流れ星 多くの★を先導する★がある
私は、それについていく
これから死ぬ。。。。
呼吸が苦しい。。。。。。。。。。。

転生をする前に、使命的なことをオジサンに言われて
穴に飛び込む。(そうすると生まれるらしい)

椿は誰かの分(順番)を取ってしまって
間違えて、その穴に落ちてしまった。

落ちながら
「私 違うのに~~~~!!」と叫ぶ。


産まれる前か、死んだ後に 『忘れ薬』を渡される
忘れ薬は、錠剤なら、まん丸でモスグリーン色。

液体だと、青汁よりもっとドブみたいな色(ヤダネ~)だそうだ。
これを飲むと前の記憶が無くなるんだって!


まあ、そんな感じ。

椿ちゃんが鹿の話をしたときに鹿野苑が浮かんだ。
手塚治虫氏のブッダの中で鹿の話がある
これを昔電車の中で読んでしまって号泣したことがある

なんでそんなに泣けるのか分からなかった。

鹿としてブッダの教えを聞いていたのかな(笑)



未分類 | コメント:0 |
<<母の声 | HOME | 椿が来た>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。