つれづれなるまま

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トンデモへの道

一族に一人のトンデモ・・・・・・・
確かに自分の兄弟にトンデモはいない。

妹からは「オカルト姉ちゃん」と呼ばれている

でも父がトンデモ好きだったのでそれを受け継いでいるのかな

幼いころ父に言われた
「物事全てを一方から見るな、どんなに理解出来なくても
歴史や文化が違えば、それらはアリなのだから」
という見方は自分に染み付いている。

あと・・・・
「人間が時間の早さより早く移動できるようになると
時間は逆行する」

とか言ってました(笑)


夫も以前は私の言うことを理解しませんでした。
しかし今は急速に成長してます
なのでトンデモ教育?するのがとても面白いです

ずっと夫がハマっていた思考癖がありまして
「それはやめなさい」といい続けてきました。

でもそれは出来ないと拒み続けてきましたが
最近、私の言わんとすることを理解しました。

参考になるか分かりませんが
男性にはこういうタイプは多いのではないかと思います。

要は、自分価値の判断基準を、自分の外側におくこと
何かや、誰かと比較して自分の価値を計るな

Aさんより自分は仕事が出来るとか、
Bさんより稼げるとかです。

自己価値の判断は自分でするものです。
誰かと張り合う必要はありません


心から嫌だ!と感じる人があなたの側にいるならば
それは、あなたの心を反映しています。

好きの反対は嫌いではありません
無関心です。

「嫌い、嫌だ」と感じるなら、それは心が動いているので
自分の抱える嫌な面を、他者を通じて経験(体験)しているのです。

ですから、殺してやりたいほどムカツク奴がいたら
こう思いましょう

「おお! 心の友よ! 私の欠点を教えにきてくれてありがとう!」


とか言って~~~~~~~
そんなに真面目に読まないで~~~~~

ハハハ・・・・・



未分類 | コメント:2 |
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この記事のコメント

うちは、一族郎党全て潜在的とんでもです。でも、突き抜けた輩はまだ一人もいません。アセンションなんてつまらないことは言いません。誰か一人でもいいから、頼む。宇宙の彼方まで飛んでってほしいよ~。
2009-07-02 Thu 22:46 | URL | 千明 #-[ 編集]
何と返答して良いかわかりませぬぞ・・・
2009-07-04 Sat 16:59 | URL | しず #-[ 編集]

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