つれづれなるまま

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

日常の異次元にもほどがあるだろ・・・

ここの空気は動かない

止まったまま

人間の感覚だと
何年も開けていない、存在すら忘れられてしまった蔵や納戸の空気と似ている

嫌なものと、アクセスしてしまった時の空気。

動いてない

途方も無い絶望感みたいなものが充満している

広い空間に沢山の屍がある
風化している

どれも生きていないが
何体かは、やくに立ちたいと思っている屍もいる

その気持ちを集めて
私はボロボロな家の修復をした

昨日は網戸の修復をした

それをするのは呪怨くんみたいな女の子

その女の子が、念で、修復した網戸は

魑魅魍魎柄。(とても怖い柄)

たくさんの苦しみのエネルギーで破けた網戸を直した。


今は午前

太陽の光りがある

私は急いで、家の窓を開け
シーツをはがし

布団を干す

洗濯機が、トイレの水タンクだ・・・・・・・・・・

小さい!

シーツは次の便にせねば。。。。。


呪怨くんみたいな女の子(顔は見せない、斜め後ろくらいのアングル)
と、わたしは同一人物(人間では無いが)
なんだな。。。。。。。。。。。。。。


もう。
十分だよ

普通に生きたい

呪怨くんみたいな女の子が、そういった。




未分類 | コメント:0 |
<<ラーメンは芸術だ! | HOME | にょろにょろむらつうしん>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。