つれづれなるまま

差別とはそういうことですよ!

謙虚とはどのような心の姿勢を指すのか?

ってことをこれから書くのだけれど
「上から目線」で書くことをお許し下さい

とか言って自分のブログだからね
基本的にルールは自分なので断りなんているか?
と思いつつも
私が真に述べたいことをご理解いただくため
また、私自身の覚書として
面倒な前置き述べる次第でございます。




尊敬する人生の師匠は複数人おりますが
その中でも「人間としての成長」において数々のことを教えてくれる
PANDORAのどこかに書いてあったこと

「差別はいけない」と思っている人
「差別はいけない」と分かっている人

と・・・

「差別をしない」人とは別物である。

ってこと。

お母さんが言う

「差別はいけません!
人種差別なんてもってのほかです!」

「障害を持っていても人権はあります!同じ人間です!」

とかね。


そういうヤツに限って
自分の子供が伴侶として外国人を連れてきたら
真っ先に反対すんじゃねぇの?

ジジィやババァが皆、そうだとは思わないが
だいたいの人は
言っていることと
やっているが一致していない

かつ、それに気付かず
その矛盾さえも正当化して
さらにそのことにも気付かずに

その眼を開くことなく
その脳を使うことなく

そんなことにも気付かずに死んでいく

ま。。。
それは勝手にやってくれ

若者の邪魔しないで●んでくれ




「障害を持つ人を差別してはいけない」って思っているヤツ

自分の息子が結婚しますよって連れてきた女が
離婚暦があり、かつ障害を持つ子供つきだったら?

「わが息子よ!
良くぞ素晴らしい女性を連れてきた!」

って言うかね
言ってくれれば私はここで吼えなくて済むから
それはそれで素晴らしいことじゃないかね



家を出てった息子が久しぶりに帰宅したと思ったら
ガリガリに痩せた丈夫そうではない若い女を連れてきて
妊娠したから結婚したいと言ってきた。

差別はいけないと漠然と思っている偽善者はこういった

「あなたはまだ若いから、やり直しできる
子供はおろしたら?」


若い女は泣いた

悲しくて泣いたのではない
悔しくて泣いたのだ。


泣けば敵が怯むかなという計算もあったかな
若いから敵を追い込む術をあまり知らないから甘いけど



おい!娘よ!
よ~く聞け

お前の命は祖母によって消されていた可能性があるのだよ

これが現実だ。





とはいえ
何も知らない小娘をここまで鍛えて育ててくれたのは
姑と舅であることも事実である。

ゆえに私は最上級の憎しみと愛を込めて
これから迎える「介護」ってやつを楽しもうと思っている。

虫も殺さない優しい顔をしているが
心は冷酷で残酷で孤独な子供のまま成長が止まっているような
愛する姑を見送ろうと思う

まだまだ元気だけどね。



結論

差別はいけないと言いつつ差別をする人間よりも
○○だから差別する!と自覚して差別する人間の方がマシだってことですよ!


無自覚の善人と
弱い善人が一番迷惑だっつー話です。
(言葉は違うがPANDORAのあちこちに書いてある)


私ですか?
よわ~~~~~~~い善人ですよwwwwwww
ずる~~~~~~~い善人でもあるし

こわ~~~~~~~い善人でもある

むしろ悪人ですな!

善か悪かなんてどうでもいいのだよ
自分が何をしているのか自覚して生きなさいってことです

眼を開かずに死ぬのはもったいないよ

イマイマにキを入れる
心眼を開く

例える言葉はいろいろあるけれど
自分にとっての真実を探す旅を楽しみましょう



謙虚さの話を書くの忘れた!!!

帰宅したら書く(はず)






























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