つれづれなるまま

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マカロニほうれん荘の住人?

夢はいつも不思議なメッセージをくれるが
今日の夢は生々しく、何を伝えようとしたのかしばらく考えてみよう
忘れないように覚書。

伊豆の実家近くの本屋にいる
新刊が並ぶ本棚とは別に用意された背の高いワゴンに
原稿用紙に書かれた文章が綴じられたものが数冊置いてある
何だろうと手にとってみる
とても古いものだった。

文章は手紙になっていて
私が手にとった1部はある女性が書いたものだった
宛名が「沖田総司」となっていた。

歴史に疎い私は「沖田総司」について
早く死んだ人くらいしか知らない
それも漫画「ZIN」で知った程度

その前は、マカロニほうれん荘の入居者?
トシちゃんのダチ


女性の手紙を読むと
沖田さんを気遣う言葉やら
子供がいるらしく(女児)健やかに育っている的なことが書いてあった。

自分の意識がその女性に飛び
私は暗い和部屋にいた。
暗くて顔がよく見えなかったが
そこにいる男性が沖田総司なのだと思った

私は女郎なのか、愛人なのか、恋人なのか?
着物が肌蹴た感じで沖田らしき人物の傍に座っている
すると沖田さんらしき人物が「妙(みょう)」という名の秘薬を差し出してきて
これを飲むと良いと促された
今でいう所の合法ドラッグみたい?

私は正直、ためらった。
うすぼんやりしたわずかな明かりに照らされた沖田さんの顔は
細身のイケメンでしたが・・・


残念なことに(笑)ヴィジョンが変わる
私はお寺の縁の下みたいな場所に逆さ吊りにされて
竹刀のようなもので滅多打ちにされていた。
私を拷問しているのは、自分より少し年上の女性だった。

お寺の鐘が鳴ると同時に私は拷問を受け続けた
鐘の音で叩く音や悲鳴がかき消されるからだろうか

私はそのまま絶命したようだ。
痛くも苦しくもない、ただ
子供のことを気にかけていた

そこで目が覚めた。
女性の意識が自分に入ったままな気がして
「お前は誰だ!」と心で聞いた。

すると「チヨ(またはキヨ)」と即答された。
「チヨが何の用だ?何が言いたい!」と聞くと
「私の分まで生きて(経験して)」的なメッセージをエネルギーで感じた。

まぁこれも何かの縁なので沖田さんについて
少し興味を持ってみようと思う。

でもな~結局、拷問死だしな~~~



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