つれづれなるまま

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忘れちゃー意味が無い

雨音は変性意識に持っていくのに適しているような気がして
雨音でヘミシンクしてみた。
(これをヘミと呼ぶのか分からないけど)

広い空間に白く四角いテーブルがいくつも並んでいる。
1つのテーブルを3名で利用するようになっている

研修センターのような
またはそこを見学に来た人達の休憩所みたいな場所
白で統一されている

1つのテーブルには紙コップが3個と紙皿が用意されており
そこに当番らしき男性が、紙コップには粉末状の何かを
紙皿にはドライフルーツを入れていた。

そのやり方が雑というか・・・
少しくらいこぼしても全然気にしないというか
「え?」って感じ。(日本人ならもっと気を使うよなとか思っている私)

この時の私はまるで小さな虫のような目線で
偵察しているスパイのような感じ

やがて休憩所には沢山の見学者?がやってきて
それぞれが席について紙コップに入れられた粉末にお湯だか水だかを
注いでドライフルーツをつまんだ。
(マンゴー味?)
その時の自分は人間の姿になっていた。
(今よりずっと若く学生くらいの年齢)

一人の外国人男性(白人)が私のコップにささっていたストローを抜き取り
放り投げた、どうやら嫌がらせのようだ。
別の男性がやってきて「これを使いなよ」と新しいストローをくれた
そして嫌がらせをした男性に対し「くだらないことをするな」と注意していた。
(こちらは中東風)(言葉ではなくテレパスでのやりとり)

でもそのことに関して特に腹が立つわけでも
悲しいわけでもなく、ふーん・・・と思っただけ

休憩所から見える景色はドバイ風
海に広がる美しい建造物
そういえば係員役(案内係り)は皆、カンドゥーラを着ている。

この景色を上空から見たい
そう思うと私は建物の外にいた。

建物の中にいる私はそのままそこにいて
何か講義を聴いている
モニターには世界地図がありネットワークで様々な場所と繋がっており
それは地球だけでなく宇宙的な繋がりも混みだという話しを聴いている。
(どことどこが繋がっているとか具体的な話しだった)

外に出た私はもっと高い場所を探していた
ヘリのような乗り物に乗れないだろうかと考えていると
自分は飛べるんだと思い出した。

どりゃ!っと風に乗ってぐんぐん上空へ上ってゆく
素晴らしい景色だ
海に広がる建造物はナスカの地上絵を彷彿させる
眺めながら、ここは地球ではないような感じがしていた。

急に私は実家の場所を確認したくなった
少し高度を下げて実家を探した。
私は実家に目印をつけていた
なぜかそれは「キティーちゃん」型のプール

白い建造物の中にキティちゃんは目立つので
すぐに見つけることが出来た
目印を見つけると私は急降下し
そのプールめがけて飛び込んだ
プールとは言え枠だけで、底は海なのでぶつかる心配がない。

ふと自分のしたアファーメーションのことを思い出す
そうだ、ハイアーセルフについて教えて欲しいと言ったんだった。

案内役の男性が来て(やはりカンドゥーラ姿)
経由するポイントが4つあると教えてくれた
のに起き掛けに寝室でやったのでメモがない(大誤算)
最初のポイントは中東だかの地名だった
が・・・忘れてしまった

バカバカ!!!

また聞きに行かねばならぬ。




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