つれづれなるまま

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恐怖飯

先日、サラダに使おうと思いゆで卵を作りましたが
ゆで時間が足りず黄身が半熟。
これではこのサラダには向かないと思い
もう一個の卵を更に加熱し半熟のは何か別に使おうと冷蔵庫へ

翌日にあの卵を食べてしまわないとと思い
そこら辺にあった青いガラスの器にご飯を少しよそって
半熟卵をのせて醤油をかけて食べたら

この世のものとは思えないほど不味い・・・
炊きたてご飯・卵・醤油 これらにここまで不味くなる要素が無い
完全に自分の味覚に異変が起こったのだ。
我慢して食べていたがこれ以上食べたら吐くと思ったので
残ったご飯は捨てた。

いったいあれは何だったんだろう・・・
そんなことを考えていた今朝。

あの異常な不味さの原因が明らかに


そうだ・・・
あの青いガラスの器はらっきょうが入っていたやつだ
綺麗だったから洗ったものだと思い込んでいた。

僅かに残った甘酢の酸味が蒸発し
甘さだけが残ったところに炊きたてご飯の水分で復活を遂げた甘酢・・・

甘酢とご飯・・・

オェ・・・・・・・・・・・



すっごく甘くて
ガムシロ味の卵なのかと
それと醤油がまた合わないこと合わないこと

自分をいじめたい人はどうぞ
嘘です。

いろいろ雑すぎる
残念な自分にがっかりした話です。




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