つれづれなるまま

もう少しマトモなことは書けないものだろうか・・・

こんなのばっかでスミマセン!

ヘミ中に意識が飛ぶことがあります。
Coとはちょっと違う感じで
夢を見ているのと似ています。
体脱とも違う感じ

そういうことはよくあるのですが
非常に珍しい(個人的に)ことがあったので
忘れないように書きます。

場処は「喫茶店」です。

所謂、喫茶店なのですが
10代の頃にしか喫茶店に入ったことはありません。

平成生まれには通じないかもしれません

前置きが長いですね

昔の(今もあると思うけど)
木製でガラスがはめ込まれたドアを開ける

登場人物
来客
店員(ウエイトレス)
店主

これが、全部自分なのです。

でもそれぞれが勝手に動くので全部を把握することは出来ません。


ここで私がしなくてはならない仕事は
「客」として来た人に、ある「意識」をすり込むこと

注文を聞くフリをして
やりとりをしている最中に
ある意識を刷り込もうとしていることがバレてしまった
(本人はわかってないけど、上の存在に気づかれた)

なので、私はそのインストールを中止して
来客に別の(普通な)記憶に差し替えた

「ご注文はコーヒーでよろしいですか?」

みたいに
(さっきの交渉は無かったことに的な)


時間にしたら30秒くらいだろうけど
いったい自分は何をしているだ!?


と思ったヘミ断片。




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