つれづれなるまま

バカボンのパパより年上になっても・・・

寒かったけど隣町のハナミズキ祭りに行ってみました。
帰りに雨が降ってきて傘を持っていなかったので濡れながら歩いていると
バックの中にビニール袋があることを思い出したので被りました。
(頭の上に載せた)

「これぞ本当のビニール傘」
と次女に言うと
「死ぬ程くっだらない!×3」ですって
ビニール袋をスッポリ被ったらどうなるだろう?
と小学生男子のようなことを思ってしまって
やってみましたら・・・

透明なビニールなんだけど(スーパー袋)
全然視界が悪くて視界がほぼ0でした。
とても危険です。

透明に見えるビニールも実はそれほど透明ではない
というどうでもいいことを立証しました。

そんな私を次女は今日の気温より冷たい視線で見ていた・・・



未分類 | コメント:0 |
<<干支二周 | HOME | 言葉>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

| HOME |