つれづれなるまま

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何が言いたいのか分からん人

以前、次女はバレエを習っていた。
もちろん本人の希望でね

高い月謝を払うのは嫌なので公民館で教えているレッスンは月謝3000円以上とってはいけないことになっているので、近所の公民館でジュニアバレエを探したら、あったので即入会した。

レッスンは土曜日の15:00~16:30
土曜日は学童に行っているが、公民館は学童から徒歩1分の場所にある
次女が一人で行けるので、場所も時間も月謝もバッチリ。
(自宅と学童は徒歩30秒)

たまーに公民館が予約できず少し離れた地区の集会場を使うこともあったが
多くて月に一度くらいだったので、そのときは私か夫が送迎をしていた。


で。 条件バッチリなジュニアバレエだったのだが・・・
唯一バッチリじゃないのが「先生」だった。

50代女性
「私は正しい」 が信条のような人。
ま・・・ウザいけど、いいんです。
子供にバレエを教えてくれれば・・・
それはそれで子供は楽しんでいたのでね。


ある時、先生は自分の親の介護をしないとならないという理由で
レッスン曜日を金曜日の夜に移動し
場所を近所の公民館ではなく、毎回 遠い方の集会場にした。
おまけに、月謝を3000円から5000円にした。

そしてバレエのレッスンは殆どやめて
お菓子作りや宿題のフォローをすると言い出した。

意味が分からない・・・。
正直、先生はバレエを教えるのはやめたいのかと思った。
でも、そう言うのは忍びないので、生徒が離れるように仕向けたとしか思えなかった。

月謝が高くなって遠くなって夜になって(毎回送迎が必要)
しかもバレエをやらないって・・・
当然のことながら、多くの生徒がやめた。

驚くことに、その事態(沢山の生徒がやめたこと)に先生はショックを受けていた
素で分かってないんだ。。。と少々ビックリした。
その時点では、ついていった生徒も、その後、最終的に全員がやめてしまったようだ。

そして私の記憶から消えていって数年。

なぜか先ほど、その先生から電話がかかってきたが
相変わらず、何が言いたいのかが分からない・・・・

次女はW小学校に通っているのだが
隣の学区のM小学校に知り合いはいないか?と聞かれた。

隣の学区だからね
知り合いなんて沢山いるよ
でもさ。 だったら何? って話よ。

何が言いたいのか? と聞いたら
先生は、M小学校校区の公民館(集会場)でジャズダンスを教えたいらしい
なので、M校区の集会場をかりるには、そこに住所のある人の名前が必要なんですか?
と問うと

うーーん・・・それもそうなんだけど・・・・
って煮え切らない返答。

生徒募集をかけたいのですか?
と問うと

もっと煮え切らない返答。。。。

なのでM小学校校区に知り合いがいたとしても
先生との仲介役は出来ませんと断りました。


相変わらず意味不明な人だった。






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