つれづれなるまま

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ヤミー。

高校生の頃、どこぞの古本屋で一冊の本に呼ばれた。
おどろおどろしいカバーと自体(文字が棘みたいで綺麗だった)にひかれた。

葬儀のあとの寝室という本だ。

分類は短編ホラーになるのかな?
発行は昭和48年だった。
私が手にしたのは、昭和60年くらいかな?

高校生の私には衝撃的だった
すごい!
この視点が凄いと思った。
今、思えば著者が抱える闇を思いっきり作品にぶつけたのかな・・・


本のカバーの原本は著者の血で色付けされている
(嘘かもしれないが、あとがきに書いてあった)

現在、この本は手元に無いから
処分してしてしまったのだろうね
(こういう世界が好きな自分を基地外だと思う自分もいるのだ)

ぶっ壊れている自分の方が本来の自分だと思うけど
バランスをとるために、クソ真面目なことも毎日毎日
ずっと考えている。

でも、それだけではつまらないので
どうすればそれが楽しくなるかを考えている。


最初の妖液ってタイトルの小説は本当衝撃的で
内容は・・・・・・・・・・・


ここには書けないね(藁








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