つれづれなるまま

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生活の神の愚痴。

仕事帰り、いつものスーパーに寄って買い物して帰宅
ビールを買い忘れた(生協で注文し忘れ)ので
近所のドラッグストアーへ再度、ビールを買いに行った
帰宅すると今度は焼酎も無いことに気付く・・・

うーーーーーーーん

今度は別のスーパーに焼酎を買いに行った
何たる時間の無駄!

でも酒が無いのは嫌なのでね

眞露(焼酎)だけを手にとりレジへ・・・
レジから見れば右側から私が接近
左側からオバちゃんが来て
オバちゃんが速度を早めて私の前にサクっと並んだ。

割り込み的行動は珍しいな~と思いつつ
急いでいないので
普通にオバちゃんの後ろに並んだ

が・・・
普通に隣のレジが空いてるなと思ったので
隣のレジに並び直した

すると。
オバちゃんが並んだ列の前の人がレジ通過中に
レジ担当(見習いっぽい)が
私が並び直したレジ管理人に
客が購入した焼き鳥をどう処理していいか分からないので
聞きに来た。

それに応えるちょっとベテランレジ担当

おそらく
「惣菜売り場行って聞いてこい!」てなことを言われていたっぽい

オバちゃんがならんだレーンの見習いは
焼き鳥を抱え
「すみません!」と
惣菜売り場へ走って行った・・・

もちろん
オバちゃんがこのレジはハズレだったと認識して
別のレジに並ぼうとしたのも見逃さなかったが
目線の先には、さっき自分が横入りした
私が鎮座していたので?
オバちゃんはレジの移動はしなかった

私が普通に焼酎を買って
袋に入れて
その場を去るまで
オバちゃんは財布を握り締めたまま
帰ってこないレジ担当を待っていた

ちょっと( ̄∀ ̄)っとした出来事。

自称、自分を神だと思うけど
小さい神だね

生活の神??





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ブタ46

3月30日・・・

エリック・クラプトンが生まれた日

それはさておき(自称)社会不適合者の夫が生まれた日

夫に「46ぅう!!」と叫ぶと
夫が「ブタだ・・・」と言うので

私 「何それ? じゃあ44は?(私の年齢)」
夫 「おいちょ」

私 「もっとワカラン、おいちょはいいの?」
夫 「ブタよりはね・・・」

私 「えぇ!じゃあ父ちゃんがブタじゃなくなるのはいつなのよ!」
夫 「10年後だね」

私 「これから10年父ちゃんはブタなのね!!」
夫 「そうだね・・・」

ここから熱く夫が数字を語るのですが
面倒くさくて忘れました・・・

そんな感じで
一年間、無事に送れて
今後一年も無事に過ごせますように

誕生日おめでとう





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自称すてきな奥さん

出勤時、玄関で靴を履いているとチャイムが鳴った
玄関にいたのでそのままドアを開けると
宅急便の人が5センチほど後ずさりした・・・

今日のスタイルはガチさん曰く「殺し屋スタイル」&サングラス

・・・・・そうなのか?
こういう格好は威圧的なのか?
運転中考えていた。

店について母にそのことを言うと
「あんたの印象はキツいからね・・・」

だってさ、ある人は「殺し屋」って言うし
また別の人は「マフィア」って言うんだよ~~~

母爆笑

ま・・・いいんだけどね


えーー先日、絶対自分では買わないような高級牛肉をいただきました・・・(沢山)
翌日、しゃぶしゃぶして
さらに翌日、すき焼きにして
さらに翌日、肉じゃがに変化させ(味は変える)
さらに翌日、すげーしょっぱくなった肉じゃがを夫に食べさせ
さらに翌日の本日、わずかに残った肉じゃがの水分を切ってひき肉、パン粉と混ぜ
和風ハンバーグへと変身させたものを夫に食べさせています。
切った水気はソースとして使いました。

今日、夫の眉間のシワが更に深くなりました。

うふっw
私って素敵な奥さんだわ

というか南極観測隊の料理人か?


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今日の夢

自分が卒業した高校にいる

それぞれの生徒がレゴで作成した作品を廊下に展示する
今、思えばそれらの作品はその人の人生そのものであり
それが自分の作品。

様々なレゴ作品が陳列されていた。
でもそれは完成したら壊すことになっていた。

持ち帰りたい人は持ち帰ってもいいようだったけど
多くの人は持って帰るのが面倒なようで
置いていく人が多かった。

レゴ=子供の玩具と思っていた私は
次の世代の子供に提供できるので
持ち帰らない人はレゴを幼稚園や保育園、児童館や学童に寄付したいので
それを許可して欲しいと皆に伝えた。

その時、避難命令が出た。

その場にいた人たちは避難ため
昇降口へと急いでいた

何故か私は自分の荷物と
陳列された作品の隅に置かれていた
夫のゾウさん(ギター)を持って逃げるか
置いていくか考えていた
そんなことをしていたら、あっという間に一人になってしまった。

結局、私はゾウさんを持って下階へ向かったのだが
行ったのが遅かったので昇降口が締まっていた。

しかし出口は他にもあるので
靴を履き出口を探そうとしたら
床がスライドして
そこに大量の棺桶に入った死体が沢山
ベルトコンベアーのようなもので流されていた・・・

先に避難したはずの人たちがそこに収まっていた

驚いていると
それを見ていた私も、そっちの棺桶に入っていた。

死体は見えない存在によって
儀式的な踊りをさせられていた
手を見えない存在に持たれ動かされていた

マイケル・ジャクソンのスリラーの曲に合わせて・・・

見えない存在に死んでいることを確認するように
右足の小指を噛まれた

痛い!

いてぇよ!
と叫ぶ

「本当に(一度)死んだんだ・・・」と実感できた夢だった

学生の立場だったのは
まだ学んでいる途中だから
レゴ作品を完成させたのは
今までの人生の集大成を個々に認識するため
避難したはずが死んでいたのは・・・

生まれ変わる必要があったからなのかな?

スリラーに合わせて見えない存在に手をとられ
踊っているのは案外楽しかった

小指を噛まれる以外は

避難するのにゾウさんを持っていったのは不思議・・・


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どこまでもいくよ~ヘミシンク~

比べる対象がないので何ともだけど・・・
自分はビジュアライゼーションが苦手だと思う

夢を見ることは出来ても
覚醒中に映像を見ることは非常に少ないし
捉えたとしてもそれらは不安定だ。
訓練すれば何とかなるかなと思い地道にやっているが
あまり進歩は感じられない

しかーーし!

音(声)を断片的ではあるが聞くことはできる(こともある)

本日のヘミシンク練習中
クリックアウト(寝てしまう手前)寸前にオバちゃん、お婆ちゃん?(60歳~70歳くらい)が
畑で何かを拾い集めていた。

「綺麗な野菜だねぇ~。こういうのがいいんだよ~」という声
でもその人が拾っていたのはゴムホースを20~30センチに切ったものが
泥まみれになったもの・・・・

マジで?と思ったが
この人にはそれが美しい野菜に見えるのだろう

幽体離脱はまだ出来ないが
CO寸前は何か「きっかけ」を掴めるポイントなのかもしれない。

練習はホットカーペットに寝た状態でやるのだが
ヘミシンクしていると非常に寒くなる
ゾワーーーと何度もそうなるので温かくするが
やっぱり寒い

またもやCO寸前に
立ち上がろうとする自分の足元にテーブルがあり
テーブルがひっくり返ってしまうってのが2度続いた。

実際に私は寝た状態だし
テーブルなど無いのに・・・
その感覚が非常にリアル

練習は寝た状態よりも
座位でやった方が良いのかな・・・
と思ったり思わなかったり

まだまだ未知なヘミシンクです。




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光陰矢の如し過ぎ!

ちょいと過去の写真の整理をしていたら
20歳の夫と19歳の私の写真が出てきた・・・

わ・・・若い・・・(当然だけど)

ヒゲも白髪も刺青も無い頃の夫だ。
(無駄な脂肪もね)


ついでに次女が赤ちゃんの頃の写真も
か・・・可愛い・・・超かわいい

当時 「鼻ガブ」というものが流行っていて
次女に自分の鼻をガブっとやってもらう変態ワザ

鼻がヌメっとほんわか温かくなるだけ(次女のよだれ付き)なのだけど
皆がこぞってこれをやってくれ~と次女にリクエストしていた。
親バカ、姉バカ、兄バカ勢ぞろいだ

そんな次女もすっかりクソ中坊
日々、腐女子化している・・・

あぁ・・・3月が終わってゆく・・・


130325_193152.jpg





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地球に降りた女神。

参考までに
イングリット・バーグマン

激しく素敵です!

イングリット

ifさんが仰る(コメントで)
オードリー・ヘップバーン

彼女はタイプが違いますが
チャーミングというか、バンビのような妖艶さ(妖精さ)を持っています。
ティンカーベルみたい。


オードリー



そして超、有名なマリリン・モンローですが
超、色気の後ろに悲しみというか哀愁を帯びているのです
それが殿方をそそるのでしょう(表現が古いね)

マリリン


皆様、女神です。




ありがとう。

おいらもそれなりに頑張るよ。

おいらとか言ってる時点で
性別が怪しいけど・・・






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美しい。

それは、グレース・ケリー。

あの顔になりたいが・・・
整形はしたくいないので憧れるだけだが・・・

私が憧れる最高の形は彼女だ。



グレース

クールビューティー。



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おたずね者

何度も見る夢はいくつかありますが
その中の1つに完全に世間と隔離された施設(というか1つの小さな町)にいる自分
常に監視されているので、そこの町から出ることは出来ない
海が見えるので島か半島のような所。

日本でいうTUTAYAのような施設の裏階段が海の方向に近いので
そこら辺から脱走を試みるが出来ない
海へ続く所のエレベーターが
そこで捕まる

私は10歳くらいの女児

所謂、超能力を持つ人が集まられる施設で
そこに隔離され様々な気の遠くなるほど退屈な実験が繰り返される

何とかここから出てやろうと
何度も脱出を試みるが毎回、失敗をする
多分、体に発信機が埋められているのだろう
いつも行動がバレバレなのだ。

実験素材だから殺されはしないけど
本当に退屈で退屈で地獄のような日々
「絶対的な管理・支配」の元逃れることができない絶望感があります。
それに耐えられず脱走を繰り返す。

・・・という夢の話をゆみさんにしたら
海外ドラマでそういうのが結構あると教えてくれた。
海外ドラマは見る機会がないのでまったく知らなかった。


先日、さくらさんからアカシックリーディングが届いた。

その一部↓

うしかい座のアルクトゥルスに星の古い王国(星空の国)に生まれた女性がしずさまの過去生です。
彼女は碧い目を持ち、長い金髪を緩くソバージュにさせ、背中に流した女性でした。

彼女は幼い頃から、家から程近い王都の中央学校へ通っていました。
当初彼女はこのまま高等科へ進むつもりでいましたが、王立高等学校へ進めば、
最短で王立の大学へ進む事が出来、また高等学校でも研究室が豊富で、
彼女が受けたいカリキュラムが豊富にそろっていました。彼女は両親の後押しもあって、勉学に励み、
レポート提出をしっかりしつつ、王立高等学校の外部試験を受けて、狭き門をくぐり、入学が決まりました。

彼女はその後王立高等学校で、人の細胞やDNAとの超能力の関係性、
そしてその開放された能力と環境との適応性等を学び、研究をして、
大学へ進んだ後には王国で最先端と呼ばれる研究所でそれらを深く研究しました。

何故彼女がその研究をテーマとしたかと言えば、彼女の幼馴染にもサイキック能力者がいました。
その子は中等科卒業と同時に、あらゆる意味で狙われやすい子であったことから王都の神殿へ入り、
その能力を保持したまま神殿に保護されました。いかに最先端の科学技術が発展していても、
超存在への信仰や思い、祈りはまだ根強く残っていました。
そういった失われていくサイキック能力者を保護したいという気持ちや、
今後この王国でも始まってしまうであろうサイキック能力者への弾圧を研究を進めていくことで止めたい、という思いもあったようです。

彼女は実験に協力をして貰うことはあっても、彼らを切り刻んだり、ストレスに晒すことは極力避けていました。
が、ある事件がきっかけとなって、王国が秘密裏に行っていたサイキック能力者への非人道的な行為が明らかとなり、彼女は絶望します。
結局、王国側は悪くない。サイキック能力者が何か惑わしたに違いないと、彼女が望まぬ能力者への弾圧行為が始まってしまいます。
彼女は持てるすべての力を使って、彼らを神殿から急いで避難させ、
他の王国へ亡命する手はずを整えて数十人ずつ纏めて国外へ逃亡させました。

他の王国には、彼女の賛同者が居り、能力者が自由に暮らせない国は必要ない、そういう考えをも持っていた方でした。
賛同者もまた、国に絶望して他国へ移り住んだ一人だったようです。
毎日、細心の注意を払って逃亡させていたものの、ひっそりと一般人に紛れて暮らす能力者はたくさんいました。
彼らもその内に身が危うくなるとして、どうにか説得をし、同じ研究テーマを研究していた研究者チームの皆と賛同者で少しずつすこしずつ国外逃亡を手助けしていく中、彼女自身も王国から危険人物としてマークされ始め、両親をまず他国へ、
そして同じ研究者たちもすぐさま送り、彼女は最後に国外逃亡しました。

彼女が他国へ到着をし、亡命をしたのは、事件からほんの数ヶ月後のことでした。
彼女が26歳のときのことです。その数ヶ月の間にたくさんの能力者や、潜在的に能力を持つ子ども達、
そして老若男女が殺され、磔にされました。亡命できたのは、ほんの数千人。
その他の数百、数千の命が何の罪もなく奪われ、そして消えていきました。
王国は他国から激しく非難をされますがそれを突っぱねて独自の考えを突き走り、
彼女が最後に王国を見たときには、国内の内紛によって無残な焦土と化した姿でした。

彼女が40歳になるときのことです。国外へ亡命した彼女は賛同者と共に能力者たちの生活を支援し、
就職や神殿へ入る手はずを整え、駆けずり回りました。彼女はその間、彼女をずっと支えてくれた賛同者と結婚をし、子を授かり、育てました。
故国の、最早取り返しのつかない有様を嘆きながら、潜在的に能力を持った子ども達を育てる学校を設立し、能力者でも自由に生きる権利を彼女は説いて、生涯を能力者と密接に関わりをもって終えたようです。 

彼女がこの過去生で学んだことは、”私は、自分と相手が違う人間だということを驚きはしない。
その人が持つ特性も、人によっては厄介でしかないものもある。
だというのに、人を妬み、弾圧するのは、同じ国民として許せなかった。辛かった。
私自身は故国でお尋ね者になってしまったけれど、それでも私は本当に幸せな時間を故国で得て暮らした。
それが私の糧でも、そして基盤でもあったから。次に人生を送るならば、
人と少し違う特性を持つというだけで弾圧されることのない世の中で、人と人が理解し合える世の中に生まれ、
そして自分のユニークな特性を認め合える世に生まれたい”ということだったようです。




自分の夢ではサイキック研究施設に隔離された子供だったけど
サイキックだった幼なじみの記憶とアクセスしているのかもしれない。

こっちの世界では私はサイキックの権利を守るために活動し
おたずね者となり亡命・・・

濃いぃぃいいいい人生を送っておりますなぁ



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思いつきで

チャットルームを作成してみました。
酔いどれババァが一人おります
ココです。


その名も「説教の小部屋」

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