つれづれなるまま

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酔っ払いがもっともらしいことを・・・(必要な事は全てPに書いてあるけど)

元々、精神世界に興味があり。

自分は何で生きているのだろうか?
自分は何のために生まれたのだろうか?
何で自分は「こう」なのだろうか?

なーんて事を考えてきました。

だけど・・・・
この歳まで生きてみて(43歳)

今の時点の結論は・・・・

「そんなの関係ねぇ~」

※自分なりの探求はしましたが
 心に素直に進むのが良いと(今は)思います。



やりたいようにやればいい。
好きなことをやればいい。


やりたい事、好きな事が
楽な事とは限らない

ただ、好きなことをやっていれば大変なことは「やりがい」
嫌なことをやっていれば、大変なことは「ストレス」

自分が好きな事やって生きていければ
それは人生9割幸せですね~(当社比w)

どっちを選ぶかは自分次第。


だから私たちは皆、自由。
自分を不自由にしているのは自分。

ということを理解すると
自分を自由にする方法が導き出せます。



今、生きている事を楽しみたいと思います
楽しんでおりますが^^













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ある晴れた日。

昨日は店が休みだったので
ラーメンフリーク・・・いや。 大勝軒フリーク夫に付き合って
遠方まで食べに行きました。

これは・・・ツーリングです。

しかーーし!
我が家の敷地に電柱がございまして
これが老朽化の為、取り替える工事を1年くらい前からやっているのですけども
遅々として進まず
ちょこっとやっては、しばらく放置が続いておりました。

リビングが2階にある我が家
ベランダも2階にございます

その電柱との距離は・・・・

20~30センチくらい

そこに高所作業者がウィーンとやってくるのです。


昨日は休みで晴天だったので
洗濯三昧、布団干しまくり、シーツ&毛布洗い祭りを開催しておりました
(勿論、チーゴーコンもしてます)

今回の工事は大規模なもので
高所作業者を始め、K電工のトラック多数
作業員は・・・20人くらい。

バイクを出すのも大変な感じだったのです。


私  「父ちゃん!(天気が良いし車は燃費が悪いから) バイクで行くかい?」

夫  「うーーん。 そう思ったんだけど(バイクを)出せないよね・・・」

私  「暖気(ハーレーの)始めちゃえばどかしてくれるよ(作業車などを)」

※エンジン音が以上にうるさい


と言うことで必要以上に困難を味わいながら
昭島大勝軒に向かいました。

何度か書いているかと思いますが
大勝軒は・・・量が多い。

普通バージョンは私には食べきれません。

昭島大勝軒も人気店なので
用意された席はテーブルで相席
目の前にはお爺さん1人

先に来ていたお爺さんに届いた麺は・・・

「ワンタン麺」

あの麺にワンタンがプラスされたものを
食べるのか!!!

すっげー

と思った。



お爺さんは、雑誌を読みながら
ゆっくり、ゆっくりと麺をすすった

ぶっちゃけ、そんなスピードで食べたら麺が延びてしまって
食べても食べても減らないよ!
・・・・と心で叫んだ(大きなお世話)


やきもきしていたら
私たちが注文した中華麺が登場。

まいう~と堪能しつつも
目の前のお爺さんが気になる私。

ある時、お爺さんは・・・・
お冷に入っていた氷をラーメンに投入・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ただのネコ舌だったらしい。
(永福町大勝軒のスープは超熱い)





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酒好き。

自宅でハイボール(ウイスキーを炭酸で割ったモノ)を飲みたいなと
思いウイスキーを購入しました。(炭酸は常備)

先日、マジで腱鞘炎になりそうだったので
自宅近くの治療院(初めて行く)に駆け込みました。

いろいろ聞かれましたが
1日にどのくらい酒を飲むのか聞かれ

ビール(350)を1~2本。
ワインをボトル半分。
その後は焼酎のグレープフルーツ割りを3~4杯
その後、焼酎の水割りか炭酸割りを寝るまで・・・(何杯かカウントできない)

と言ったら。

「それは一日分ですか?」
と聞かれたので

「はい・・・」と答えた。


ま。
そんな事はどうでもいいです。

ハイボールを自宅で飲もうとウイスキーを購入したのですよ!


で、マグカップにw ウイスキー入れたのは良いのですが
その後に、いつもの癖で焼酎を入れてしまいました・・・・

ばかばかばかばか!

でも、ウイスキーと焼酎ミックスを捨てるのはもったいないので
そこに水を足して飲みました。




意外と美味しかったです
(負け惜しみ)







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客。

1人でラーメン店に行った(日高屋)

近くに、母と子の二人で食事をしている親子がいた。
子は3歳くらい♂
子は自分で食べていた。

2~3歳児に自由に食べさせるということは・・・

子によるけど
結構なオーマイガッ状態になる(はず)

その場は、相当・・・オーマイガッになっていて
子ども、米粒まみれ
椅子(横長シート)も米粒散乱で・・・
それを子どもが踏み踏み

床はもっと惨劇で・・・・・・・・・
ま、想像してみてください。

人間ウォッチングが好きなので
母親が店を出る時どうするのかな~と観察

紙ナプキンを大量に利用しながら
まず、息子に付いた米粒を拭う
母親として普通です。

次に、椅子に散乱した米粒を適当に取る
(紙ナプキンを大量し使用しながら・・・ しつこいですね)

で・・・・・・・
床を見て

「凄いね~」と言って
そのまま子を連れて会計に行った。


「感想述べただけかーーーい!」
私は心の中で突っ込んだ

店員さんは慣れた様子で奥からほうきと、ちりとりを持ってきて
あっという間に片付けていました

日高屋はこども用ラーメンを180円と破格で提供しているので
確かに小さい子がいる家族連れが多い。







・・・・という話を長女にした。
長女は16歳~22歳(今)
飲食チェーン店でバイトをしている
この道6年。

長女曰く

お客さんには2種類いる

①お金を払って食べさせてもらいに来る人
②金払って食いにきてやっている人

だそうです。

私は②の人に遭遇したことが(殆ど)ありませんが
見かけたことはあります。
ジジイが多いかな?

商品の値段の安い店ほど
②の人が威張り、意味不明なクレームを付ける傾向があるそうです。
高級店で意味不明に怒鳴り散らしたり、汚して帰る人はあまりいないのでは?

長女が以前、働いてた「くら寿司」では
お客さんの子どもがトイレで吐いて
それを知った親が、店員に「吐いたから」と言っただけで
親は普通に寿司を食べていた・・・らしい

長女曰く・・・
嘔吐手当てが欲しい!


うーん
切実だ。






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「ドブ川」と「さざ波」

私はそれほどでは無いですがw
世の姉は弟に厳しいですね
厳しいというか・・・家来か奴隷か、くらいの存在?

でもその分、姉は弟の面倒を見るので
弟が姉に逆らう術は無い。
姉の命令は絶対

長女の子、孫次郎(息子にとっては姪)に会うことを
生きる糧にしている息子ですが
給料日前には交通費の算出が難しくなり帰省できなくなります。

姪に会いたい一心で帰省しても
長女が出かけていたりして折角来ても会えないこともある
ならば事前に連絡しておけよ!と思うのですが
何度も空振りをくらってからしか気付かないのが息子・・・

そんなこんなで愛しい姪に会えない日々が続いたので
長女に連絡してから行こうと思って電話すると
運悪く長女は昼寝中。

そんな奴隷・・・じゃなかった弟の電話で起こされた長女は
ブチ切れて(寝起きで機嫌が悪い)

息子 「あ・・・寝てた?」
長女 「寝てんに決まってんじゃねぇかよ!!! 電話かけてくんな!!」

と一方的に電話を切って再度昼寝した(らしい)
酷いな・・・この柄の悪さと自己中っぷり
誰の子だ?

そんな鬼長女ですが後になって「あれはあんまりだな・・・」と反省したそうで
再度、姪に会いたい一心で息子から電話がかかってきた時に
「此間は、ものすごい切れ方して悪かったね」と言ったら
「別に・・・あぁ寝起きで機嫌が悪いんだなと思った」
との返答。

鈍いのかバカなのか異常に温厚な息子です。

・・・・という話を長女から聞いて

私 「げん(息子)はドブ川のように穏やかだねぇ・・・」と言うと

長女「ああ、汚くて臭いけど流れは緩やかってことね」





別の日、長女一家はどこぞのショッピングモールへ出かけて
帰る時、長女はベビーカーを押して駐車場へ向かっていたら
後ろにいるはずの婿がいない・・・
はて? と思って向こうの方を見ると
店舗出入り口のドアが自動ではなく、押したり引いたりするタイプで
その日は強風で力の無いお年寄りなどにとってはドアの開閉はちょっと大変
(と思って)婿はドアを押さえてあげていたら、どんどん後続の人が来てしまい
結果、ずっと客が切れるまでドアを押さえていた・・・らしい。

いい人だ・・・。
人類にやさしいエコ男。

別の日、長女一家が車で移動中、信号が青になったのに前の車が
走り出さない。
長女が「(クラクション)鳴らしなよ」と言うと
横断歩道の信号待ちをしている人の中に、ベビーカーを押したお母さんがいるから
鳴らしたくないなと思ってと答えたそうな・・・(赤ちゃんがビックリして起きる可能性があるから)

な・・・・・・・・・・・・・
な・・・・・・・・・・・・・・・・・・
なんて温厚なんだ!

私なら前の車しか見ていないから、速攻でクラクション鳴らす
(ボケっとして運転してんじゃねぇーー!)とか叫びながら
あぁ。 反省・・・・。

・・・という話を聞いて
「婿は、さざなみのように穏やかだねぇ・・・」

と言うと
「息子はドブ川で、婿はさざなみなんだね」 だって。
婿は汚くも臭くもないからね。




長女は弟が自宅に来る際、必ず「不二家」の何とかってお菓子を買って来いと命令する。
しかし。そこは息子ですから、(不二家は駅から長女宅の道のりにあるのに)駅から遠い
別のケーキ屋さんで、全く違うものを買ってくる
そうすると鬼長女は、玄関先で仁王立ちし「違う!やり直し!」と
再度買いに行かせる。(弟黙って買いに行く)
今度は不二家で買って来たけど、長女が望んでいたものではないお菓子を買って来た
再度、仁王立ち「違う!やり直し!」と吐き捨て
(弟またもや黙って買い直しに行く)

で・・・ようやく長女の好物を購入して姉に手渡すと
「サンキュー」と一言、物を受け取り
そこで弟に「じゃ、もう帰っていいよ~」

ここまで来てようやく弟は発言することが出来る

息子 「あの・・・リオ(姪)に会いたいんだけど・・・」

長女 「少しの面会を許可する!」

だって
こわーい!





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地球の音。

いつもだけど
今日も沢山、夢を見た。

夢っていうけど
私にとって現実と大差ない。

夢の中でも、起きている時でも
私は私だ。

事故った夢を見た
今までより大きな車に乗り換えたので
前より運転に慎重になった

重量も増したので(当然ですけど)
加速した状態だと、ブレーキのタイミングや踏み込みの強さが変わります

おおおぉぉ!
と違いにビビることもありますが
慣れてきました(車体の大きさには、まだ慣れませんが)

そんな気持ちの表れか
坂道下りでブレーキがきかず
前の車に追突してしまい
その衝撃で、追突した車の前の車まで被害が・・・

おーーまいっがっ!
と思いつつ 怪我人がいないかの確認をしてから
損保ジャパンのKさんに電話する
私でした。(夢ですけど)


その後、沢山の夢を見ました

大きな船から(設定は修学旅行)空を見ていました

空を見ていたら人口衛星を見つけたので
その機軸を追いました

そしたら気付くと
自分も宇宙から地球を見ていました。

暗黒の宇宙に
地球が浮いていて

そこに沢山のキラキラがありました
これが個々の魂の輝きが本当にまぶしかったです

この時 地球の息吹を感じたので
そこに合流しました。

この世のものとは思えない
極上のリラクゼーションでした。

朝に弱い私ですが
一瞬でい癒され、起きましたw

でね

私に聞えた地球の息吹は
ロバートさんのCDと同じでした。



別に宣伝ではありません






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飛行機・・・。

TVに沖縄の海が映っていた。

夫が「いいよな~沖縄行ってみたいな」
と言うので

私 「おおおう! 沖縄、行こうぜ!父ちゃん!」

夫 「沖縄まで車で行ったらどのくらいかかるんだろう?」

私 「いくら陸路で宮崎まで行った記録があるからといって
   常、陸路計算はやめてくれ!」

夫  「九州のどっかからフェリー出てんだろ?」




知らん!


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アクセサリー作り3

指輪は2個作ったのですが
仕上がったらサイズがこれまたキッツキツでしてw
どの指にも合わなかったので母にあげました

エジプトの王さまが付けそうなイメージで名前は「ファラオ」
でも・・・母は(指輪が)地味だから私が付けてもいいわねぇ~と言ってました。

アクセ



赤と黒の指輪は作成している途中で ifさんが
「しず」って感じだね! これの名前は「しず」!
と仰ったので、まんまにしようと思ったけど
実際には「自分の名前(鬼嫁)」にしました。

昔から黒と赤の組み合わせが好きなのです。

ブレスは紫の長い石(名前忘れた)を使ってみたかっただけ
以前、ひなた堂さんに見ていただいたDNAカラーが紫だったから
まんま「DNAカラー紫」という名前・・・
ちなみにifさん命名は「夜の女」・・・

チャーム2個は、黒い方を作ったら
ブレスと同じような物が完成してしまったので
もう一つは違うタイプを作ろうと思いました。
こちらは作成中に・・・

「らしくないね」と誰かにつぶやかれましたw
分かってるよwww


で、このチャーム達の名は・・・・

「かっこいいの」
「かわいいの」

別にその時は何とも思ってませんでした。
皆さんの作品を見るまでは・・・・


つくづく・・・・自分はそういう奴なんだなぁと感じたのでした。


ネギにお香を刺すような奴だった
刺さりゃ~いいだろ
名前? 適当~適当~~~

飯?
死なない程度に食っておけ~

雨?
避けろ!(雨粒を)


何? 味噌汁がすっぱいだと?
やめとけ。  もう飲んでしまっただと

何? ご飯が糸を引いているだと?
やめとけ。  もう食べてしまっただと

そうやって少しづつ胃腸を丈夫にして
世界中のどこでも生きてゆけるように鍛えているのだよ。
成人する頃にはガンジス川の水を飲んでも大丈夫になっている計算だ
感謝したまえ



何の話でしたっけ?






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アクセサリー作成 その2

アクセサリーを作っている時は必死なので
他の人が作っているものを見れるのは自分の目の前に座った人か
隣の人くらいでした。

目の前では、ななほし華子さんのブレスがウルトラ個性的すぎて
枠内に収まらず削除に削除を余儀なくされていたり

隣の席では石やビーズを並べては「平凡すぎる・・・」と
つぶやきながら頭を抱えていたり
(名前を忘れてしまったのですがスミマセン)この方は
実際に出来上がったブレスがきつくて困っている時(止め具が付いた状態)
やりなおしは出来ないと?困っていたら(講師と華子さんだったかな?)
「輪を足せばいいのでは?」とつぶやいて
それを聞いた私は講師の方に同じことを言うと
「それでいい?」 とのこと

キッツキツの付けられないブレスが仕上がるよりも
パーツ(輪)を足しても使えるのがいいでしょ~ということで
たしていただきました
(私が作ったブレスもキッツキツだったので便乗して足していただきました)
素人集団なのでね・・・最初から採寸が甘いんですね

そしたら「頭の良い人がいて助かったわ」と
講師の方が何度も言っていたので
だんだん・・・私。

それは・・・私が言った(見つけた)ことじゃないんだけどな・・・と思いまして
何度目かの「頭いい人がいて助かった発言」に耐えられなくなり(笑)

それ!私が気付いたことじゃないです
隣の人が呟いたことを
さも自分が言ったかのように(講師に)言っただけですからぁー
と白状しました。

じゃ二人の手柄ね~
と鮮やかに簡潔しましたw





アクセサリー作りの
最後に皆さんが作成したアクセサリーを見て回る時間がありました。
個性的な作品も素晴らしいのですが
私が驚いたのは作品につけた名前です。

なんとも皆さん凝った、お洒落な、幻想的な、ロマンティックなネーミングをされていてビックリ




ここで一句

外を見て 初めて知る 粗雑さを・・・(自分の)


なんてこったい!
自分のネーミングは凝ってないし、お洒落でも、幻想的でも、ロマンティックもファンタジーの欠片もございません


作ったものを撮影してアップしようと思っていたのですが
本日は断念・・・・



つづく








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PANDORAお話会アクセサリーを作ろうの巻

私はアクセサリーをつけないので
(仕事上の理由やアレルギー、着脱が面倒という理由で)
今回のPANDORAお話会アクセサリーを作ろう!の会に
あまり興味は沸きませんでした。

なーんて思いながらも行けば何かしらの学びがあるのが
お話会!(ifさんや何度も参加している方々、初回の方々にお会いしたい)
ってことは二次会目的か?

動機が不純ですが
やったことないけどアクセ作ってやるぜ!
と意気込んで行ったけど・・・

はい・・・
アクセ作りなめてました
こんなことなら夫の眼鏡持って行けば良かった・・・
悲しきお年頃
老眼・・・
今は日常生活には困らない程度ですけど
超細かいもの見るには辛かった。


天然石やビーズ、その他を形にするのはテグスと呼ばれる糸状のモンスターだった
プレデターのように半透明
そんなテグスの攻撃に
意気消沈・・・・。

見えないし(テグスの先端が)
通せないし(ビーズの穴に)


やってられっかよ!!!


と。 何度もくじけそうになりました。
不器用にも程がある! ワシ!
アクセなーんて、もうどうでもいいや・・・と心が折れそうだけど
必死で通したモンスターをもう一度通せというのか?(ブレス作り)
それはバイオハザードで例えたらナイフクリアです
豆腐です

豆腐が血塗れで「ほなさいなら~~」と・・・
(ヲタクですみません)

しかーーーーし!

勘違いしてはいけません
ここはカルチャースクールでは無いのです。


(以下、非常に個人的な感想なので
実際に軍曹から発せられた言葉とは違います
かなり・・・盛っています。)






名づけて「軍隊式個人向け装飾品作成エクササイズ」(個人的な感覚)なのです。
軍曹から飛ぶ激!


「はい! 石(自分の作品として使う)選ぶが良い!」

「遅い! 」

「はい! 次、部隊続けて出動!!」

「遅い!走れ!!!」

「弾丸の如く選べ!(石を)」

「任務を終えたら速やかに退却せよ!」

「次の部隊がくる!」

「作業が途中でも手を止め移動せよ!」

「既に任務が終わった者は次の任務に入れ!」



(冗談ですからね。 50%くらいはw)
そんなこんなの修羅場を越えて
視力と集中力が涸渇しそうになりながらエクササイズを終えると
そこには、この世にたった一つの自分の魂を込めた分身が出来上がったのです。

軍曹はその分身への命名を許可しました。
温情です・・・

考えます。

自分で生み出したものですからね
(プロの手をいっぱい借りながらですが)

脳みそが鼻の穴から出そうになるほど考えた末に
皆はわが子(作品)に命名したのです。







つづく




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