つれづれなるまま

カッコ良く生きる

私は日々思う。
判断する。

物後を人間的目線で「良い」「悪い」で判断はしない。

自分自身で判断をしなくてはいけない時。
いつも「その判断はカッコ良いか?」で決める

私は思う、今は「格好いい大人」が少ない

子供にとって母親は「生活」そのものである
子供にとって父親は「社会」そのものである

生活と社会の「そのもの」である父と母が
毎日、くたびれている、または眉間にシワを寄せている、またはいつも何かの愚痴を言っている 誰かの悪口を言っている もっと酷いのは「怠慢」である。

これが日常目にする「大人」は上記したような者だったら
子供は大人になることを拒むか麻痺を起こすだろう

登校拒否、引きこもり、リストカット

それを引き起こすのはいつも「自己否定」
あるがままを受け入れてもらえず
親(それ以外も含む)によって否定され続けた子供達は
何を希望にすればいいのか?

子供が純粋な心でみて
あ~こんな大人だったらなってもいいな~
って思えるような大人でありたい。

好きなことしてても仕事もバリバリこなし
いつも笑っていて
嘘ばっか(騙すのは面白い)言ってるけど
愛があって

とにかく子供が
「あ~大人になったら、こんなに楽しいんだ~」
と感じられるような「大人」であり続けること

これがメッセンジャーとしてのもう一つの使命。
また、カッコいい大人の増殖計画を進行中

飛べない豚はただの豚だぜ!





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